女生神に千里眼? 過去に実在した日本人の女性超能力者3選! [ヨッシー超能力]


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 いや~、過去にまさか女性超能力者が実際に居たとはね~。かなり興味深いです。

 

■引用元(参考)


(C)丹波哲郎『霊人の証明』(中央アート出版社)
(C)福来友吉『透視と念写』(福来出版)
(C)高橋宥明上人神変記/長南年恵物語
(C)山本健造著『念写とDr.福来』福来出版
(C)浅野和三郎(あさの わさぶろう):著者情報/ハート出版
(C)日本霊能者列伝(宝島SUGOI文庫)|別冊宝島編集部
(C)心霊と神秘世界|福来 友吉
(C)心霊の現象|福来友吉
・参考『クラシックカメラ専科No.17、フォクトレンダーのすべて』朝日ソノラマ
・参考『世界と日本の怪人物FILE』(学研パブリッシング、2010年)
・参考『後藤牧太「千里眼婦人の実験について」』東洋學藝雜誌
・参考 一柳廣孝『<こっくりさん>と<千里眼>日本近代と心霊学』(講談社 1994年)
・参考 長南年恵/Wikipedia
・参考 長尾郁子/Wikipedia


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以下、この動画の書き起こし文です。

 

 はいどーも、インタレストTV運営人のヨッシーです。さて今回は、「日本にかつて実在した女性超能力者達」についてです!♪ヒューヒュー♪

 

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 よしまる「いやっほーい」

 

 この超能力については、「そんな能力実際に持ってるやつなんかいねーだろ」という方が大半かと思いますが、まぁ確かにね、実際に目にしないと、おいそれとは信じがたい部分もありますよね。僕もその一人です。

 

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 俺氏「う~~~~~~~ん、今う○こしたいと思ってるでしょ。」

 

 

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 よしまる「思ってねーし。」

 

 

 

 さて、世界には現在「本物の超能力者」と言われている方達が何人か居ますが、実は過去に日本にも「自分には不思議な能力がある」という方達がね、何人か実在していたんですね~! しかも女性ですよ、女性!

 

 ちなみに、「ESP」とも呼ばれているこの超能力ですが、その存在はかなり大昔から信じられて来ました。

 

 まぁ皆さんも、よく子供の頃とかにね、スプーン曲げとかして「自分にももしかしたらそんな力があるんでは?」みたいに思っていた時期などがあるんではないでしょうか? とにかく、誰しもが一度は信じる事ですよね。

 

 ちなみにね、これ僕の小学生の頃の話なんですけど、友達でね「俺はスプーン曲げが出来る!」とか豪語してた奴がいましたが、まぁそいつの場合は結局ただの怪力でしたねw

 

 こうやってね、親指真っ赤にしながら必死にやってたんで、可哀想だからあえて突っ込みませんでしたけど、ちなみに、そいつはコックリさんとかでも、率先して手を動かすようなタイプの奴でしたw

 

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 よしまる「ハハハッ! そいつ絶対「俺は家にスーファミ100台あるよ」とかいうタイプの奴だよw」

 

 

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 俺氏「あ~! 確かに、そんなタイプの奴だったわw」

 

 

 

 とまぁね、前置きが長くなってもあれなんでね、早速今回の話題について見て行きたいと思います。それでは早速スタート!


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【驚愕】日本に実在した女性超能力者3選




 

その1.長南年恵(おさなみ としえ)

 

 さて、まず最初にご紹介するのは、こちら明治時代に女生神(おんないきがみ)と呼ばれ、法定でも神通力が認められたとされる、「長南年恵(おさなみ としえ1863年-1907年)」という人物ですが、彼女にはとにかく数々のエピソードがあります。

 

 主なものとしては、「20歳の頃から食事はほとんど取らずに、口にするものは水だけ」といった事や、「空気中から様々な物を取り出す」といった事など、多くの説明し難い現象を、引き起こしていたと言われていますね。

 

 1874年(明治7年)に、彼女は家庭の事情でね、地元(山形県鶴岡市)の小学校に入学することが出来ずに、子守奉公(こもりぼうこう)をしていたようですが、この時から周りの人に対して、予言めいた事を口走るようになったり、「姿を表しては消える不思議な人物」として知られていたようです。

 

 その噂を聞きつけた住民達からは、次第に多くの相談が寄せられるようになり、それを見た奉公先の主人からは、「巫女として開業してはどうか?」と勧められたほどだったとか。

 

 ですが、その後1895年(明治28年)に、彼女は神水(じんすい=霊験を持つという水)を用いて、医師免許無しに医療行為を行ったとして、山形県警に逮捕されてしまいます。

 

 ちなみに、この勾留機関中には数々の逸話があったようですが、その一部をご紹介すると、何と彼女は勾留機関中入浴が一切許可されていなかったにも関わらず、いい匂いがしたりだとか、収監者でただ一人蚊に刺されなかったりだとか、あとは一升瓶15本分もある大樽をね、一人で軽々と持ち運んだというから驚きです。

 

 更には、何と彼女は、外部と遮断された独房内で、神水の他に、「お守り」や「経典」、あとは粉薬などを、空気中から取り出したというから驚きです。

 

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 よしまる「アポート! アポート!」

 

 

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 俺氏「え?」

 

 

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 よしまる「アポート! あれ…出てこねーな」

 

 

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 俺氏「やれやれ。そら、これでも食べとけ。」(詳しくは動画を御覧下さい。)

 

 もっと驚くのが、彼女はこの勾留機関中、一切食事は取らなかったようですよ! それに排泄も一切無かったというから驚きです。

 

 よくアイドルとかでね「あたしそんな事しませ~ん」とか言う人いて「はぁ~?何言ってんだコイツ」みたいに思いますが、でもこれはまさにそれのリアル版です! 本当にこういった人が実在していたんですね~。

 

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 よしまる「僕もしないよ?」

 (嘘つけww)

 

 ちなみに、その後彼女は、約60日間の勾留後に、証拠不十分として釈放されたようですが、その後も何度か逮捕されて、裁判などもそのたびに行われたようですね。

 

 で、その中でも最も有名なのが、明治33年の12月に「神戸地方裁判所」で行われた、霊水実験です。これは彼女の超能力に興味を持った弁護士達が、自ら試験を申し込んだそうですが、ここでもびっくりエピソードが飛び出します。

 

 概要としては、「封をした空き瓶に、果たして神水(じんすい)を満たすことが出来るのか?」といった内容だったようですが、何と彼女は別室で精神を集中した後、その5分後に見事空き瓶に、黄色の神水を満たす事が出来たというから驚きです。

 

 この事は、大阪毎日新聞社の紙面上で、「神水を天よりたまわるなり、とにかく不思議なり」と報じられたようですね。

 

 まぁただ、中には「これはオシッコだったのでは無いのか?」という人もいたようですが、この事に関して現在では法廷などの詳しい資料が残っていないようなので、真相は闇の中という感じのようです。

 

 まぁ瓶の口に封印をしてたり、新聞社の紙面上でね、記録が残っているというだけで、だいぶ信憑性は高いのでは無いでしょうか? いずれにしても、信じるかどうかはあなた次第です。(パクリw)

 

 ちなみに、この長南年恵(おさなみ としえ)には、雄吉(ゆうきち)という弟がどうやらいたようですが、後年この弟が姉の超常現象についてね、語った内容を、心霊研究家の浅野和三郎という人が、「長南年恵物語(高橋宥明上人神変記)」という本にしてまとめたようです。

 

 実際に僕もね、Amazonで調べてみたら売っていたので、この後買って読んで見る事にしました。(興味のある方は、ぜひ読んでみてはいかがでしょうか?)

 

 いずれにしても、この方は先程もお伝えしたとおりね、幼少時から子守奉公(こもりぼうこう)をしたり、色んな人の相談に乗ったりする人生でしたから、そんな中でこういった能力がね、自然に開花して行ったと受け止めてもいいのではないかな?と個人的には思いました。

 

 「諸人のためとしあらば 我が身こそ水火の中も いとうものかは」

 

 彼女の残した短歌などをみても、自分の富や名声の為に、嘘をつくような人では無いんではないかな?という感じです。

 

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 よしまる「僕も僕も~」

ピュ~ン


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その2.御船千鶴子(みふねちづこ)

 

 さて、次にご紹介するのは、こちら「千里眼を持つ人物」として知られていた、「御船千鶴子(みふね ちづこ=1886年-1911年)という人物ですが、この方はどうやら、映画「リング」の、貞子の母親のモデルとしても、知られている人物のようですね。

 

 ちなみに、皆さん千里眼って分かります? これはどういうものかと言いますと、具体的には遠くにある物や出来事を当てたり、未来や人の心を直感的に察知する能力の事を指して言いますね。

 

 で、彼女は日本で初めてその能力が本物なのか科学的に調査された人物のようですが、とにかく、遠方で起こった出来事をね、実際に当てたり誰かが失くした物を見つけたりするなど、出来た人物とも言われているようです。

 

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 よしまる「僕も見つけたりとか得意だよ~」

 

 

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 俺氏「君の場合は自分が放置したオヤツだけでしょ」

 

 で、彼女はどうやら超能力に目覚めたのが、22歳頃と言われているようですが、そのキッカケが義理の兄である「清原猛雄」という人物によって行われた催眠術だと言われていますね。これによって、千鶴子は千里眼に目覚めたと言われています。

 

 ちなみに、彼女は万能型の千里眼の持ち主だったようですが、その中でも最も得意だったのが「透視」と言われていますね。なんでも、猛雄が経営する民間の施術院で、この千鶴子は患者の体内を透視して「その患者が持つ病気や怪我などを発見した」と言われているから驚きです。

 

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 よしまる「お~レントゲン要らないじゃん!」

 

 

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 俺氏「ねッ!」

 

 ちなみに、その他にも、彼女は何かを言い当てるのが得意だったようで、例えば封筒の中身を言い当てたり、海の中に無くしてしまった指輪の場所を言い当てたりなど、そういった発見する能力にも長けていたようです!

 

 あとは、輸送船の人員の安否を透視したりなど、とにかく通常では考えられないような、びっくりエピソードを立て続けに生み出した千鶴子ですが、そういった一連の出来事が新聞で取りあげられて、その後彼女は「東京帝国大学」の博士達によって、科学的な実験が行われる事になりました。

 

 まぁ要するに、「あんた本当に超能力があるのか、ここで実際に証明してね」っていうことですね。

 

 で、ズバリ結果としては、こちら「本物である」という事が立証されました。つまり、科学的な実験を元に立証したという事になりますから、当然本物の超能力者という事になります。

 

 ただし、この実験内容が、その後物議を醸したそうで、こちらどういった内容だったのかと言いますと、まず一つ目に封筒はノリでただ封をしただけだったという事と、2つ目に、実験をする際に千鶴子側の要望でね、彼女しかいない部屋で行われたという事です。

 

 更には、実験中どうやら彼女は部屋の出入りが自由だったようで、その辺が他の科学者や、マスコミ達の疑惑の対象となったようですね。まぁ当然っちゃ~当然ですよね。

 

 で、そのあと再度実験を行いますが、ここで千鶴子はことごとく外してしまいます。内容としては、「溶接された入れ物の中身を当てる」という実験だったようですが、彼女はここで全て外してしまいますね。

 

 で、その後様々な論争が起きたようですが、これを解決すべく、再度「東京帝国大学」の元総長や新聞社などの立会の元、大規模な科学実験が行われました。その内容というのが、「鉛の筒の中に入っている紙の文字を当てる」という物でした。

 

 結果的に、ここで彼女は見事透視を成功させる訳ですが、この時に彼女は中身のすり替え疑惑などを持たれて、その後新聞社に「大詐欺師なり」と書かれてしまいます。更にその後に、世間からも大バッシングを浴びてしまったようですね。

 

 で、その事を苦にしたのか、その後千鶴子は、明治44年の1月に、染料用の重クロム酸を服毒して自害してしまいます。享年26歳という若さだったというからビックリですね。

 

 という訳でね、こちらについても、信じるかどうかはあなた次第という事になってしまいますが、いかがでしたでしょうか?

 

 まぁ、個人的にはね、疑ったらねきりが無いので、こういった話は「お~、そういう人が、過去に日本に居たんだ~!」位の感じの方が、そういった未知的な能力に対してね、期待が持てて良いのではないでしょうか?…そう思いますね。

 

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 よしまる「で、ぶっちゃけ本音はどうなのよ?」

 

 

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 俺氏「え…? なんで…」

 

 

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 よしまる「建前はいいんだよ。本音を聞かせてくれ。ハッキリ言わないと、貞子の呪いが来るかもよ?」

 

 

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 俺氏「いやいやいや、ありえないからw てか何で僕詰められてんのよw」

 

 

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 よしまる「う~♪ きっとくる~♪ きっと来る~♪ 季節はシロー♪」

 

 

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 俺氏「…」

 


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その3.長尾郁子(ながおいくこ)

 

 さて、最後にご紹介するのは、こちら透視能力と念写能力を持っていたと言われている、「長尾郁子(ながおいくこ=1871年-1911)」という人物についてですが、この方も明治に実在した超能力者として、知られているようですね。

 

 ちなみに、彼女が超能力に興味を持つキッカケとなったのは、先程ご紹介した御船千鶴子のようです。なんでも、この長尾郁子は35歳の時に、御船千鶴子に関する報道を読んで刺激を受け、その後精神修行を重ねて、実際に透視能力を身につけたんだとか。

 

 ちなみに、彼女の透視的中率は結構高かったようで、その事が当時、讃岐(さぬき)実業新聞(現四国新聞)などでも報道されたようですね。

 

 で、その後彼女は、御船千鶴子と同様に科学実験に参加しますが、実験方法については、観察者に背を向けていた千鶴子と違い、きちんと対面で実験を行っていた為、「その能力の信憑性は非常に高かった」と言われているようです。

 

 ちなみに、長尾郁子に行われた実験内容としては、現像前の写真の乾板に書かれた文字を透視するというものだったようですが、この時に実験自体は失敗に終わりますが、ここで彼女に「念写能力がある」という事が分かりました。

 

 で、その後も何度か念写実験が繰り返されたようですが、いずれにしても、彼女はこの実験の数々で、更にその能力をパワーアップさせて行ったと言われています。具体的には、複雑な文字なども念写する事が出来るようになった、との事ですね。

 

 長尾郁子が実際に念写したと言われている文字です。

 (詳しくは動画を参照して下さい。)

 

 更に、この長尾郁子は、透視に関しても比較的高確率で当てる、という事が認められて、彼女はその後「本物の超能力者」として、世間に認知される事になります。

 

 ただしこの長尾郁子も、御船千鶴子の時と同様に、残念ながらその能力が疑問視されるような事などもあったようです。

 

 具体例をあげると、とある実験にて、「京都帝国大学」の三浦恒助(みうら こうすけ)という人物によって、「このような事象は彼女の能力では無く、物理作用だ」と言われたようですね。

 

 その事がキッカケで、その後彼女は再度実験を行う事になりますが、この時の実験内容に対して、世間からは疑問の声が挙がったようです。

 

 具体的には、まず学者達が用意した実験内容が、あまりにも厳重すぎるという事で、これに対して長尾郁子が「能力に疑いを持たれている状況では、精神集中が出来ずに本来の力を発揮出来ない」として、条件を変更させたようですね。

 

 まぁ要するに、学者達にとっては「不正が無いように」という事だったと思いますが、こういった実験条件が郁子にとっては、まさに「自分の能力に対して疑いを掛ける行為」という事で、面白くなかったようですね。

 

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 よしまる「でもさ~、能力が本物なら別に厳重でもよくない?」

 

 

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 俺氏「まぁそうだけど、ものの考え方って人それぞれだからね~。難しい所だよ。」

 

 で、結局実験自体は、概ね彼女の要望を取り入れたようですが、この時になんと観察者側で写真の乾板を入れ忘れるという自体が発生して、その後郁子は「やっぱり透視も念写も詐欺だよね」という感じで、世間からその烙印を押されてしまいます。

 

 ちなみに、この事に気分を害した郁子は、その後は死ぬまで二度と実験に参加する事は無かったそうです。

 

日本に実在した女性超能力者達の動画-終わりに-




 

 さて今回は、明治時代に実在したと言われる、女性超能力者3人についてね、詳しく調べてご紹介させて頂きましたが、いかがでしたでしょうか?

 

 まぁね、今回の内容で「あ~こりゃ嘘だわ」という方も、中にはいらっしゃるかとは思いますが、まぁでも色んな情報を見ていると、一概には言い切れない部分もあるんでね、先程もお伝えした通り、「(歴史的に)そういう人もいたんだ~」位に受け止めて頂けたらと思います。

 

 という訳でね、今回は以上となりますが、次回は「海外の心霊情報」なんかを取り扱って見たいと思います。というか、この動画を編集してる時点でね、海外のサイトとか文献を調べまくってるので、おそらくそうなるかな?と思います。まぁいずれにしても、楽しみにしてて下さい。

 

 という訳で、ではまた会いましょう!

 

 よしまる「みてみて~、長尾郁子」(詳しくは動画をご覧下さい。)

 俺氏「…」

 

 【都市伝説】日本の法廷が唯一認めた超能力者「長南年恵」不気味な異能力が怖すぎヤバイ

 

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